|
飛行機のある風景
|
|
※クリックすると大きな画像をご覧になれます。
|
|
|
≫飛行場編
|
|
|
95年の世界選手権、02〜03年のスティーブ・フォセット氏による高高度飛行の世界記録挑戦が行われたオマラマは、グライダーによるウェーブソアリングのメッカ。これは遊覧飛行の為に格納庫から機体を出しているところ。後ろに見える単発機とグライダーの翼の長さの違いに注目です。
|
|
|
ニュージーランド南島西海岸にある町、ホキティカ。年間降水量が8000mmを超える多雨地帯には珍しく、抜けるような青空・・・。滅多に晴れないこんな日さえ人の行き来はなく、滑走路は静まり返ったままでした。
|
|
|
ラカイア川の上流にあるダブルヒル牧場にはその広大な敷地内に飛行場があります。マウントクック遊覧飛行の帰りに立ち寄ると、そこには珍しく先客がありました。自作飛行機愛好家の方です。なんでも今日は天気が良いのでテスト飛行を兼ねて牧場主のティムさんに会いにきたということでした。普段着っぽいオーバーオール姿がアンパランスでニュージーランドらしいです。
|
|
|
その昔、定期便がマウントクックへ運航していた頃、強風時のマウントクックの代替空港として利用されていたプカキ飛行場。ATR72などの中型ターボプロップ機なども降りられるよう滑走路は舗装されていました。掘建て小屋のように見えるのは当時使用されていたターミナル(!)。今ではスカイダイビング用のセスナ機が駐機されています。
|
※当ページ掲載の画像を無断で使用することはご遠慮ください。
|
<< 写真ギャラリートップ
|